今年も、またまたギフトショー

今年も、またまたギフトショー行ってきました。

探したいものがあるので
国際展示場から徒歩5分くらいのところにある
サンルートホテルを2泊予約しました。
マクロビの食事つきレディースプランを選んだら
スチーム美顔器やフットマッサージャーが部屋にありました。
心遣いが素晴らしく、また利用したいと思います。
( 食事は期待とは違ったけど居心地は良かったです )

当日でもホテルに空きはあるようですが満室になってしまうこともあります。
毎回、最後の日には、時間が足りなくなって慌てふためきます。
初日から計画性をもって動きまわらないと一通り見るのは無理です。
本気で商品発掘するならホテルは事前予約しておいたほうがかも。

途中で3人の知人と合流しましたが
それぞれの目的が違ったために
会場内ではバラバラに別行動。
帰るときに再会して夕食をご一緒しました。

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「ギフトショー」とはギフトや雑貨の国際見本市です。
http://www.giftshow.co.jp/

東京ビックサイト全館を使用し
出展社数2,200社、来場者数20万人の超大型展示会!!!
メーカーや問屋、販売店が集結してます。

年に2回開催されています。

海外の展示会も、もちろんのこと、国内のギフトショーでも
商品や人との出逢いがあります。


※入場は無料ですが招待券が必要になります。
今回、私はメーカーに送ってもらいました。
取り引きしているメーカーさんがいない場合は、
(株)ビジネスガイド社に問い合わせると送ってもらえます。
(今回行く場合は間に合わないので名刺を持って受付で
相談してください)
基本的にショップを営んでいるバイヤーさんのみ入場可ということに
なっておりますが、ショップ運営の準備をしている方でも大丈夫です。

--- 便利メモ --- 

・名刺を準備していく

・歩きやすい靴を履いていく

・気になるブースではカタログをもらうこと

・気になったブースは場所をメモしておく
広いので戻れないこともある

・事前に案内図で会場の様子を把握しておき、まわる順序を考えておく
(考えてまわらないと迷子になって行きたいブースに辿り着けないことも。
時間に余裕がないとそうなります)

・カタログやサンプルなどを沢山もらう予定があったり、
その場で商品を購入する可能性があるなら、小さめのスーツケースを
引いていくと便利です。最終日は展示品を安く売ってくれるところもあります。

・大量にもらったカタログはホテルやコンビニから
宅配便で自宅まで送るようにすると楽です。

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